2022年8月9日
Mackie 進化を遂げたパワードラウドスピーカー「New Thumpシリーズ」を発表

2022年8月8日(月) LOUD Audio, LLC(本社:アメリカ合衆国ワシントン州)はパワードラウドスピーカー「New Thumpシリーズ」を発表しました。

New Thumpシリーズパワードラウドスピーカーはフルレンジ12インチ2Way「Thump212」、15インチ2Way「Thump215」、Bluetoothワイヤレスストリーミング&コントロール可能12インチ2Way「Thump212XT」、15インチ「Thump215XT」、サブウーファーの15インチシングルパワードサブウーファー「Thump115S」、18インチシングル「Thump118S」と用途やご予算に応じて6モデルご用意いたしました。いずれのモデルも、これまで以上にハイパワー、高性能、高品位サウンドを実現し、新たなる進化を遂げました。

フルレンジモデルにはゼロから再設計開発された高耐久性スピーカーユニットと1400Wハイパワーパワーアンプ、現場に合わせて最適なセットアップが可能なコントロール機能を搭載し、誰でも瞬時に最適なサウンドを演出することができます。急激なハウリングを瞬時に回避してくれるフィードバックエリミネーター、イベント中の急な呼び出しにも対応可能なミュージックダッキングモードも搭載。経験と実績のあるThumpサウンド、豊富な機能と入力端子、可搬性に優れたエンクロージャーなどさらなる進化を遂げたNew Thumpシリーズは様々なイベントで活躍してくれることでしょう。 (さらに…)


2022年8月3日
【重要】Mackie製品価格改定、および生産完了のご案内

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

ご高承の通り、世界的な原材料不足による価格の高騰、運送コスト等の上昇にくわえ、円安進行の影響により、自助努力のみでは価格の維持を行うことが困難な状況と相成りました。つきましては誠に不本意ではございますが、Mackie製品の価格を変更させていただく運びとなりました。

価格改定実施日:2022年9月1日(木)ご注文分より
価格改定後の新市場想定価格はこちら(PDF)をご参照ください。 (さらに…)


2022年8月1日
Mackie Bluetooth®デスクトップサウンドバー「CR StealthBar」発売開始


Mackie Bluetooth®デスクトップサウンドバー「CR StealthBar」の発売を開始いたします。

「CR StealthBar」
Bluetooth®デスクトップサウンドバー
税別市場想定価格¥12,200-(税込¥13,420-)
UPC:0663961064155
ASIN:B0B87T7PDB

発売開始日:2022年08月08日(月)

テレワークや在宅勤務が増え、今までのようにLRのスピーカーを机の上に設置出来ず高音質のサウンドを諦めていた経験はございませんか?CR StealthBarはそんなあなたの為に設計開発されたスピーカーです。迫力のある、クリアで明瞭度の高いサウンドながらモニターディスプレイの下など狭いスペースでも設置ができるコンパクトなサウンドバーデザインです。誰でも簡単に用途に合わせて最適なサウンドを楽しむことのできるように3つのトーンプリセットをご用意しました。USB接続、Bluetooth®ワイヤレス接続、ヘッドホン出力端子装備のPCに対応可能なステレオAUXアナログ接続と様々な音源に対応し、さまざまなデバイスで高音質サウンドを楽しむことが出来ます。さらに高さ調整が可能な構造を採用しディスプレイの下に設置してもクリアで明瞭度の高いサウンドを楽しめます。シンプルながら高品位サウンドでゲームや、音楽、コンテンツ制作など楽しみたい方に最適なモニタースピーカー、それがCR StealthBarです。 (さらに…)


2022年6月23日
Mackie バッテリー駆動8インチ2wayポータブルパワードスピーカー「Thump GO」発売開始

Mackie バッテリー駆動8インチ2wayポータブルパワードスピーカー「Thump GO」の発売を開始いたします。

「Thump GO」
Bluetooth対応 バッテリー駆動8インチ2wayポータブルパワードスピーカー
税別市場想定価格¥48,700-(税込¥53,570-)
UPC:0663961063356
ASIN:B09CZH9B1Z

「Thump GOキャリングバッグ」
税別市場想定価格¥7,400-(税込¥8,140-)
UPC:0663961063547
ASIN:B09CZHLLFF

発売開始日:2022年07月01日(金)

ラジカセのようなサイズで可搬性に優れたハイパワープロフェッショナルパワードスピーカーが欲しいと思った事はありませんか?Thump GOはいつでもどこでも持ち運びが可能なBluetooth®機能搭載バッテリー駆動のパワードスピーカーです。誰でも、いつでも、どこでも瞬時に簡単にセットアップが可能なだけでなく、プロフェッショナルかつパワフルなサウンドプロセッシング、様々な音源に対応可能な豊富な入力端子を装備。さらにBluetooth®ワイヤレスストリーミングとThump Connect2アプリによるワイヤレスコントロールも可能なThump GOは真の次世代ポータブルワイヤレススピーカーなのです。Mackieが設計、開発にあたり重要視したことは場所を問わず、明瞭度の高い、かつハイパワーなプロフェッショナルサウンドを提供することでした。20年以上にもおよぶMackieパワードラウドスピーカーの技術をふんだんに投入した最新のポータブルパワードラウドスピーカー、それがThump GOです。いつでもどこでもThump GOと共にライブパフォーマンスを楽しみましょう! (さらに…)


2022年5月27日
Mackie マイク&リモートコントロール内蔵ワイヤレスヘッドホン「MC-40BT」発売開始


Mackie マイク&リモートコントロール内蔵ワイヤレスヘッドホン「MC-40BT」の発売を開始いたします。

「MC-40BT」 Bluetoothワイヤレスヘッドホン
税別市場想定価格¥18,300-(税込¥20,130-)
UPC:0663961064001
ASIN:B09MM695WH

発売開始日:2022年06月05日(日)

コストパフォーマンスに優れながらスタジオモニターサウンドを再生する大人気のMackie MCシリーズヘッドホンサウンドをワイヤレスでも楽しめるようになりました。「MC-40BT」はカスタム設計の40mmドライバーを搭載し、高音質サウンドを実現。ワイヤレスでも高品位スタジオモニターサウンドを楽しむことができます。Mackie MCシリーズワイヤードモデルで実績のある人間工学に基づいたヘッドバンドとイヤーパッドももちろん採用し、長時間のレコーディングや無駄に長いオンライン会議でも快適なリスニング環境を提供します。(上司の愚痴もクリアに再生。内容はクリアか否かは別として・・・) もちろん長時間のワイヤレス再生にも対応。フル充電で最大で30時間駆動しUSB-C充電で急速充電にも対応が可能です。Mackie EleMentシリーズマイクロホンの技術を投入した高品位マイクロホンも内蔵し、ライブ配信やゲーム配信、電話、ビデオチャットなど高品位サウンドで楽しむことができます。ボリュームコントロール、音楽再生/一時停止/スキップ、通話コントロールなど直感的に操作が可能なコントロールボタンも搭載。通勤通学時やライブ配信、もちろんオンラインミーティングのお供に。クリアで明瞭度の高いサウンドを再生するワイヤレスモニターヘッドホン、それがMackie MC-40BTです。 (さらに…)


2022年5月25日
Mackie新製品 ワイヤレスマイクロホンシステム「EleMent WAVE LAV」「EleMent WAVE XLR」製品レビュー記事掲載

Sound&Recording Magazine 7月号にてMackie新製品 ワイヤレスマイクロホンシステム「EleMent WAVE LAV」「EleMent WAVE XLR」製品レビュー記事を掲載いただいております。

本誌では2022年6月発売開始予定のラベリアワイヤレスマイクロホンシステム「EleMent WAVE LAV」とダイナミックマイク用ワイヤレスマイクロホンシステム「EleMent WAVE XLR」の実機を、日本初の西武球場コンサートを手掛け、長年にわたりスタジアム、アリーナ級からライブハウスに至るまで様々な現場でPAのオペレートを担当しているイノックスサウンドデザインの井上 朗様にご使用いただき、音質、操作性など詳細を徹底的にレビュー頂いております。 (さらに…)


2022年5月20日
Mackie スマートフォンアプリコントロールワイヤレスクリップオンマイク「OnyxGO Mic」発売開始


Mackie スマートフォンアプリコントロールワイヤレスクリップオンマイク「OnyxGO Mic」の発売を開始いたします。

「OnyxGO Mic」
スマートフォンアプリコントロール可能なワイヤレスクリップオンマイク
税別市場想定価格¥14,600-(税込¥16,060-)
UPC:0663961063998
ASIN:B09M8XCFGK

発売開始日:2022年05月30日(月)

OnyxGO Micは超コンパクトサイズで汎用性に優れながらも高品位サウンドを誰でも簡単にアプリでスマートフォンに録音することのできるクリップオンマイクです。Tシャツやワイシャツに直接クリップで装着、OnyxGOアプリを開いてスマートフォンとペアリングをすれば準備完了です。ノイズリダクション機能を搭載し、クリアな通話音声を簡単に録音することが出来ます。ボイスチェンジャーや5バンドEQ、リバーブなどのエフェクターも搭載し、音声を加工する事も可能です。またAIによる自動翻訳機能も搭載し、その場で字幕を作成する事もできます。(※日本語対応)さらにヘッドホン出力端子も装備し有線ヘッドホンのワイヤレスアダプターとしても機能し、リアルタイムでステレオモニタリングも可能です。スマートフォンでの通話、ライブ配信など高品位サウンドで楽しみたい方に最適なクリップオンマイク、それがOnyxGO Micです。 (さらに…)


2022年4月22日
Mackie新製品 スマートフォンアプリコントロールワイヤレスクリップオンマイク「OnyxGO Mic」製品レビュー記事掲載

Sound&Recording Magazine 6月号にてMackie新製品 スマートフォンアプリコントロールワイヤレスクリップオンマイク「OnyxGO Mic」製品レビュー記事を掲載いただいております。

本誌では2022年5月発売開始予定のBluetoothクリップオンマイクロホン「OnyxGO Mic」の実機を、10代より作曲活動を始め、2012年公開映画『青いソラ白い雲』の主題歌にオリジナル曲「ai」が抜擢されるなど多方面で活躍中のシンガーソングライター、ナミヒラアユコ様にご使用いただき、音質、操作性など詳細を徹底的にレビュー頂いております。 (さらに…)


2022年4月15日
Mackie 1300W パワードラウドスピーカー「Thrashシリーズ」発売開始


Mackie 1300W パワードラウドスピーカー「Thrashシリーズ」2モデルの発売を開始いたします。

「Thrash212」
12インチ2Way 1300W パワードラウドスピーカー
税別市場想定価格¥30,500-(税込¥33,550-)
UPC:0663961064377
ASIN:B09NWGG4MF

「Thrash215」
15インチ2Way 1300W パワードラウドスピーカー
税別市場想定価格¥36,500-(税込¥40,150-)
UPC:0663961064384
ASIN:B09NWGYVLD

発売開始日:2022年04月23日(土)

Mackie Thrashシリーズは四半世紀にも及ぶMackieパワードラウドスピーカーの技術をふんだんに採用し、比類無きパフォーマンスと安定動作を実現した最新パワードラウドスピーカーです。会場のサイズや用途に合わせて選択可能な12インチ2wayの「Thrash212」、15インチ2wayの「Thrash215」と2モデルご用意しました。シンプルな構造を採用しMackieパワードラウドスピーカーの中で最も誰でも手に届く価格帯のシリーズです。

Mackie Thrashシリーズは音質と安定動作を最優先にし、設計されたハイパワーパワードラウドスピーカーです。シンプルな構造を採用しコストパフォーマンスにも優れています。四半世紀にも及ぶMackieパワードラウドスピーカーの技術をふんだんに採用しました。最新のダンスミュージックや、シャウトするようなボーカル、絶叫する様なハードロックギターソロの様な大音量の音楽にも歪みのないサウンドを提供するPAスピーカーです。大地を揺るがす1300Wハイパワーパワーアンプを搭載し様々なライブイベントで活躍してくれることでしょう。様々な音源に対応可能な2ch入力と2本目のパワードスピーカーやパワードサブウーファーなどが接続可能なミックス出力を装備したミキサー機能も搭載し、ちょっとしたイベントであればミキサーも不要です。ご自身のバンド機材として、予算の限られた現場のPAシステムとして、シンプルながらハイパワー、コストパフォーマンスに優れたパワードラウドスピーカー、それがMackie Thrashシリーズです。 (さらに…)


2022年4月5日
MACKIE USBコンデンサーマイクロホン「EM-91CU+」ファームウェアアップデート


2022年3月1日より発売開始いたしましたMACKIE USBコンデンサーマイクロホン「EM-91CU+」のファームウェアアップデートを公開しました。当アップデートはWindowsユーザー向けのファームウェアアップデートです。ファームウェアをアップデートすることにより、よりノイズが少なく、高品位サウンドを楽しむことができます。「EM-91CU+」をWindowsでお使いの方は是非ファームウェアのアップデートを行ってください。

ファームウェアはこちらより無償ダウンロードが可能です。また必ずこちらのセットアップガイド(PDFデータ)の手順に従いファームウェアのアップデートを行ってください。 (さらに…)